2009年11月26日

ホントに適当に書くとこうなります。

今日は僕が住む下関はびっくりするぐらい暖かかったです。
11月も終わるのに、半そででも寒くないぐらいでした。
(っていうかむしろ暑い。)

時々こういう風に、晩秋でありながらまるで春のような陽気になる事がありますよね。
こういう気候の事を『小春日和』と言います。
(だから、間違える人がいますが、小春日和は春の気候を表すものではないです。
 季語として使われる場合は“冬”の季語です。)

それにしてもどうして、“小”春日和というのでしょう?
春に似ている気候ならば、“似春日和”とか言った方が分かりやすそうですのに。
(少なくとも、間違いは減るはずです。)

それなのに、どうして“小”という文字が使われているのか。
ちょっと考えて気が付いたのですが、どうやら、
“小”という言葉にも、『〜のような』という意味が隠されてるようです。
(調べず推測で語ってるので、事実かどうかは知らないよっ!?)

例えば、『京都に似た歴史の趣がある街』の事を“小京都”と言いますね。
きっと、そんな風に“小”には『〜のような』という意味が隠されているのですっ!


…え、いや、「だから何だ」と言われると何も言い返せないんですけど…。
オチが全く思い浮かばなかったっ!!


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2009年11月25日

マスク受難。

外は寒くて風邪引きそうだし、
更にはインフルエンザがちょっと怖いので、
今日からマスクをして出かけることにしたのです。

しかしながら。
実は私、裸眼では0.1も視力があるかどうかわからない
メガネっ子ですので。
(↑娘じゃないよっ!)(←当たり前。…ていうか、子でもねぇ。)


…いや、まぁ賢明な皆様は何が起こるかご想像できると思うのですがっ。
外が寒いのに、眼鏡かけた人間が、マスクをするとどうなるか。


うん、全く何も見えないぐらい曇るよねっ!
しょうがないから眼鏡外したけど…。
0.1の視力じゃどうしようもないよねっ!危険だねっ!

マスクをかけて風邪は防止されたけど、
命の危険はアップだねっ!!(アップだねっ!!…じゃねぇよ。)


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2009年11月24日

考えれば考えるほど気分が滅入ってきて。

えっと、あの、申し訳ないのですが、
ちょっと今、面白い事考えられる気分じゃないので、
今日の更新は、この報告だけです。(申し訳なし。)
(明日はちゃんとやるよっ!ホントだよっ!!)


というわけで、
Hybrid 先生の次回作にご期待下さいっ!
(久しぶりっ!)

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